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2010年10月以降は、
http://discussion.buyers-agent.or.jp/
を、ご覧ください。
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★匿名(事業者)さんからの投稿です。
いよいよ総人口の減少化が始まり「住居」に対する需要も減少するのは間違いないが、その反面これまでよりも一人あたりの居住スペースが増す事になり、従来の「質より量」の考え方が変わってくるものと思われ、より物件に対する「付加価値・サービス」が重要になる。また、国内の人口増加率は減少しても世界的に見れば確実に増加傾向なので、今後は外国からの移住者向けの「設計・建設」そして「サービス」が必要になってくる物と思う。
不動産業界は閉鎖的な社会だと思います。
もう少しお客様本意になって情報を積極的に公開し、共有すべきです。
コンサルタントにも力を入れる必要があります。
そうすると物件に速やかな客付けができて、市場が成熟すると思います。
賃貸専門店にて働いているが、業界的に歴史が浅い為、今後どのような展開をしていくのか不安要素がある。
お客様は若年層の方が多い。
今は自分自身も含めてスタッフも若い人ばかりだから接客してて話も合うことが多いが、今後年をとっていったときに必ずギャップが生じてくると思う。
その際、会社側はまた若い社員を採用していくだろう。
売買ならお客様の年齢層が高くなったり、取引額も高額になることから「話が合う合わない」という部分は問題視されにくいと思う。
この業界で新規採用が続いたときに、仲介店はストック産業ではないため、営業社員は集客数に合わせての配置になるから、後々の立場的なものがどうなるのだろうか。