不動産オークション
★匿名(事業者)さんからの投稿です。
不動産売買の新しい販路?として
マザーズオークションというものが出来ましたね。
業者ではなく一般の方も参加出来るとのこと、
メリット、デメリット含め
これからどうなっていくのか非常に興味があります。
« 都市計画法・農地法の運用 | メイン | 不動産トリビア(雑学) »
★匿名(事業者)さんからの投稿です。
不動産売買の新しい販路?として
マザーズオークションというものが出来ましたね。
業者ではなく一般の方も参加出来るとのこと、
メリット、デメリット含め
これからどうなっていくのか非常に興味があります。
不動産の取引は多額の金額が動くので、トラブル防止の為にも専門知識を持っ
た資格者(宅建主任者)が取引に立会い、不動産業者として免許を持っている
業者に仲介してもらうのが安全だと思います。
インターネットの普及により、情報のリサーチが簡単になり、個人間売買も可
能に成って来ましたが、専門知識が無いと取引上の危険性も有ります。
万が一の事件の時でも、保証金を供託した不動産業者の仲介で取引を行う事を
お勧めします。
投稿: 匿名(事業者) | 2006-05-20 19:15
不動産流通は価格設定が不明瞭。
経験で決めていくのは、限界があるのでは?!
市場原理にまかせるべきで、マザーズオークションはよいと思います。
ただ、オークションが主流になることはありえないので、もっともっと価格情報を公開するべきだと思います。
投稿: 匿名(事業者) | 2006-09-06 03:11
インターネットが一般化した現在では、不動産業者に求められるニーズも大きく変化しています。
不動産サイトのあり方やオンライン不動産事業に特化した場合の仲介手数料のあり方など検討すべき課題は数多くあります。
投稿: 匿名(事業者) | 2006-11-24 22:58
不動産の取引に関して、個人所有の物件を個人責任の下にインターネット上で売買できれば(当然、不動産売買業の法には抵触しないことです)、もっと不動産の回転、経済循環もよくなるかと思います。
投稿: 匿名(事業者) | 2007-01-24 00:01