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業者の不正について

★匿名(事業者)さんからの投稿です。

不動産業者にはいろいろな方がみえます。
なかには売主から依頼のあった売却金額を、売主の同意も無く勝手に変更して
(売却金額下げて)、売主に内緒で広告をだして買主を探し、購入希望者がみ
つかれば、
「この金額なら購入希望者がいる」
と、売主に値引きを要求する業者が現実に存在します。
このような業者は所属団体からの除名が妥当と思いますが、皆さんはどう思わ
れますか?

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業者の不正についてを参照しているブログ:

» 不動産契約の解約相談 (行政書士メール相談日記)
今日は日曜日ですが、メール相談が継続分も合わせて3件、電話相談が1件ありました。 電話相談は悪徳な?不動産業者との解約に関する相談。 不動産の売買契約においては、相手方が契約の履行に着手するまでは、手付解約が出来ますが、相手が履行に着手後は予め契約時に定めた違約金(契約金額の20%に制限されている)を払う必要があります。不動産の価額は大きいですから20%の違約金は相当な負担となるわけです。ここでしばしば問題となるのは、�... [続きを読む]

コメント

何も難しいことはありません。「売らなければ良い」だけのことです。最近の消費者と言われる人々に別の狙いを持っているかのような人々が増えてるように思えてなりません。

媒介契約書の違反行為ですね。勝手に値段を下げて広告を出した事に問題が有りますね。電話の一本も入れて承諾を取っておけば良いのにね。

はっきり言って、綱紀委員をやっていたり無料相談員をやっていると、もっと酷い業者が居てびっくりします。長野の場合だとハトマークを除名されると会社を解散して、新しい会社を作って別団体に替わる業者もいますね。でも、除名になる業者は殆ど刑事事件や民事の大型裁判で新聞ざたになる位の事故を起こした業者ですね。それでも会社を替えて営業していますから・・・・

綱紀委員会・役員による内部指導や行政指導程度だと、今でも普通に営業していますね。『やばい』って思うと会社を移転して支部をかわっちゃう業者もいるし。
県本部のブラックリストに載っている業者が『被害者への示談金も滞納しているのに』新聞に広告入れて商売を続けて儲けて高級車に乗っているのを見ると、何ともねぇ。
悪い奴は何処まで行っても治りませんね。刑務所に入れるしか無いですよ。でも、悪い奴は逃げるのが上手だから・・・・・
正直言って、打つ手有りません。

最近私(正確には父)もいたずらで競落してしまった?物件の分譲のためにやむなく?宅建免許を取得しました。まず業界初心者として宜しくお願い致します。

これまでは貸付業の立場から(地元では)業界にお世話いただいたり、一方ネットを介して(全国的には)法律屋として解約代行という形で業界と対峙する立場でしたが・・・

 さて加入にあたっては某協会にしましたが、初めての総会に挨拶しとこうと参会しましたが、自己紹介を聞いていますと別協会から鞍替えしてきた業者が結構居ます。涌井さんの指摘に当たるのかも知れませんね。

また会社をかえて営業するなどまさしく私の取り組む悪徳商法業者と一緒で笑ってしまいます。県の委嘱を受けて地球温暖化防止活動推進員もやっているんですが、こういう人たちには地球の酸素はもったいない!刑務所に入れても酸素は吸いますからね~
(語弊覚悟の投稿でした)

川村様江 祝開店 (株)高原開発 涌井 
お祝いの花環の代わりです。\(^O^)/
川村様も宅地建物取引業のお仲間ですね。
実際に不動産業に関わると、最初は『何で?』とか『なめんなよ』って思う事も沢山あると思います。
頑張って下さい。

悪徳不動産業者?の具体的な事例は私も沢山知っていますが、似た事例が有りましたら、結末も含めてその内に公開しましょう。
確かに森林破壊の進む今日においては、空気を吸わすのも、もったいないかも知れませんね。

レインズ登録物件でも紹介してもらえないことが多い。特に大手仲介業者にその傾向が顕著に見られる。

地方によっては、不動産広告の2重価格を掲載している新聞や、業者のホームページにいたっては、目に余るものも少なくありません。モラルもあると思いますが、定期的にチェックすることも必要かも。

不正広告が多すぎる。
「最高」「特選」などの限定用語は禁止とされているはずなのに、使っているところが多い。
あとは業者間広告で手数料の記載がなく、仲介してみたら手数料が出ないなど、半端なものが多い。

同感ですね。
禁止用語の使用もさることながら、売り主業者が仲介料を取るなんてのも あるそうな。 

当社は地元不動産として営業して参りましたが、近年
横暴なやり方での業者が増えており、地域の信頼が薄れてきております。
地元業者で一致団結し模索をしておりますが、抜け道を知っており自由にやりたい放題となっております。

様々な物件を調査していると業法に触れる行為もまかりとおっている現状がしばしばある。

賃貸仲介業界全体での不正な広告掲載は、いまだ顧客への不審観をぬぐいきれずにいると思います。
数年前から改善はみられるようですが。

当方は神戸市の不動産業者ですが、近畿レインズなどに物件登録しますと、その情報を元に売主や貸主を辿って「ヌキ行為」に動く業者があとを絶ちません。
利益追求は事業者であれば当然のことなのですが、そのような不正な行為をしている業者が、顧客優先での仕事をするとも思えず、少なからず業界から去っていくことを願う日々。
個人の不動産業者の市場は先行き不安がありますが、やはり顧客からの依頼に真摯に取り組む事で信頼感を得て、次の取引に臨めるというようになっていきたいと思います。

情報化が進んいる現在でも、いまだにお客さんを騙して売ろうとしている連中がいる。
これではいつまで経っても業界人の地位向上は成し得ない。
言い方は悪いが、昔の押し売りやフリーの新聞拡張員と変わらない人たちもいる。
いずれ淘汰されるだろう。

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