再教育の必要性
Posted on 7月 20, 2005 業者の問題 | Permalink
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不動産BBSに再教育の必要性というエントリーが有りまして・・・・
う〜ん。これも実は難しい問題ですね。
協会等の講習会は誰でも参加は出来るのですが、
実際は取引主任者や社長だけ出席しているのが実情です。
従業員については、業法でも従業員社証を発効し、
携帯していれば良い事になっているだけですから。
(証明書の携帯等)
第48条 宅地建物取引業者は、国�... [続きを読む]
トラックバック送信日 2005/11/16 20:45:07


コメント
不動産業者さんの中には業務に必要な知識・資格等を取得していない人がおられる。店舗の店長が未知識人
では失格では!?
投稿: 匿名(事業者) | 2005/11/15 16:04:49
大手FC等の営業スタイルについては最近行き過ぎな所があると思います。特に若い営業マンは酷いと感じます。もう少し社員研修を徹底させてもらいたいと思います。
投稿: 匿名(事業者) | 2005/11/15 16:05:25
ごもっともなご意見だと思います。
如何様な業種にも云えることだと感じております。
特に、不動産を取り扱う専門の会社は従業者と云えども
その教育は不可欠だと考えます。
業法の変更などに無頓着で業務は行えないと考えます。
万一、無頓着なまま業務を行いトラブルが発生した場合は
当該会社の問題だけでは済まず、広く同業他社にまで悪影
響を与える結果となります。
このことは、組織(協会)の問題とも考えられますネ。
投稿: 門田 | 2005/11/15 16:54:09
ここ最近、私用で(お客さんの立場で)、
業者さんに連絡を入れたりしておりますが、
かなりバラツキがある印象を受けました。
ただ、その差は、専門的な知識以前、まさに門田さんのおっしゃるような、
「如何様な業種にも云えること」
の部分での差が、結構多いんです…。
簡単に言ってしまえば、
「その電話の応対は無いだろう!?」
なんて感じの会社も多々あり、
私は、そんな業者さんにお願いするようなことはありませんでした。
反面、
「不動産を取り扱う専門の会社は従業者と云えども、その教育は不可欠」
この教育を行っていると思われる会社は、
こちらが敬服するくらいの応対&知識です。
(=当然、電話応対も含めて、パーフェクト!)
とは言え、そんなやり取りをして、ひとつ気付いたのは、
●人材の適材適所の上手い下手
でした。
そう考えると、教育の前段階、
採用の時点での見極める力も大切だなぁ…と思った今日この頃です。
投稿: 草柳 | 2005/11/15 17:20:31
涌井さんからのトラックバック、
http://kogen.biz/msm/ms/category/zatsudan/1132141502.html
を拝見させていただいて…のコメントです!
性格上の問題もありまして(笑)、
私の場合、何事もまず、自分で調べちゃうことが多いんです。
クルマでも、パソコンでも、ケータイでも、不動産でも…。
だから、営業の人は、それが仕事なわけだから、
最低限、ボクよりも詳しくあって欲しい…なんて感じなんですよね。
しかも、こと不動産に関しては、
日ごろ涌井さんの素晴らしい回答を目の当たりにしてますので、
目が肥えてまして、相手への要求も高いです(笑)。
おっしゃる通り、関連分野が多岐に渡るので、
私としての希望は、やはり、プロとしてチェックです。
手放しでお願いできる人…でなければ、怖くて任せられません(汗;;)。
もちろん、実際には、すべてにおいて完璧…は不可能で、
時として、私の方が詳しかったりする場合もありますが、
そんな場合こそ、「プロとしての姿勢」が判かる瞬間です。
知らなかったことを、きちんと調べて、次回、確実な回答をくれ、
そして、次に同じ質問が来たときには即答できる…なんて、
本当のプロの方は、無知を恐れることなく、積極的に吸収…と、
そんな感じですね。
逆に、厳しいなぁ…って思う人は、とにかく腰が重い…。
自分から調べようとも動こうともしない…みたいな、
そんな感じですかね?
ちなみに、電話応対&口頭応対は、もっともっと根本的…と言いますか、
会話が途切れてしまって、こちらが気を遣わないと話が続かない…みたいな、
そんな感じの方が窓口になってしまっているような会社も、中にはありますね…。
(もちろん、その方の能力を全否定するのではなく、
むしろ、会社として、その方の力を発揮できるような場を与えていないことに、
私は、その会社に対して、大きな疑念を抱く…みたいな感じです)
★追伸★
最近、「社団法人首都圏不動産公正取引協議会」さんのサイト
http://www.sfkoutori.or.jp/
にある違反事例を見るのにハマってしまいました(笑)。
ここを見ていると、やった業者の質が、ホント、如実に判ります…。
どうせなら、実名で公表して欲しいとすら思う今日この頃です。
投稿: 草柳 | 2005/11/16 22:33:12
若干、このエントリーと外れるかも知れませんが、
相談コーナーに私道の買取のご相談が時々来ます。
適正価格で有る事が前提ですが、
私道の買取を持ちかける不動産業者はかなり善良な業者なのだと思っています。
消費者の方は誤解なさっていると思うのですが、
不動産業者は、販売終了時点で、その私道も売ってしまって有る訳ですから・・・・・
その私道は、一個人の所有物になってしまう訳です。
つまり、個人対個人の問題になってしまうのです。
ですから、その私道の利用に関連する方には、必ず地役権なり、所有権なりを取得しておく事を、業者は薦めるべきなのです。
その点をしっかり、説明できない営業マンにも問題が有るのでしょう。
将来生じる可能性の有る問題を、業者として先に解決しておく必要があるんだ。と言う事を良く説明出来ない業者にも問題があります。
(社)首都圏不動産公正取引協議会の違反は結構多いですよ。
先日も私の知ってる業者が建売の青田売りをやって『プラン変更可』とやったから、
『おいおい、建売じゃなくて、建築条件付だろ』と言ったのですが、実は昔は、『建売のプラン変更可』が良くて、『建築条件付』が違反だった時期も有るんですね。
これは、業法とは違うので・・・・・
知らない業者がいても不思議では有りません。
違反業者の実名公表は無理だと思います。
違反と言いましても、
広告違反ですから、そのほとんどが訂正とお詫びで済む違反なので・・・・
違反例の公開につきましては、消費者への周知もあると思いますが、
不動産業者への周知徹底の意味あいが強いと思います。
つまり、この様な広告は違反となるので、業者は注意しましょうね。と言う事だと思います。
投稿: 涌井 | 2005/11/17 10:05:25
私も相談センターの投稿で、
(適正的な価格で)私道の買取を打診してくる業者さんは、
かなり良心的…と言うか、プロとしてのお仕事をなさってるな…なんて、
感じております。
ちなみに広告の件、涌井さんのおっしゃる通りなのですが、
興味深いのは、いわば、
●違反から垣間見えるその業者さんの姿勢
の部分です。
あたかも将来値上がりするような表現で調整区域を売ろう…なんて、
そんな感じの表現をするような業者さん、
やっぱり、私はご遠慮したい…と言う感じでしょうか。
また、別件でトラックバックいただきましたように、
http://kogen.biz/msm/ms.cgi?t=sketch&blogid=1&ShowDiary_file=/zatsudan/1132195107
これからは、業者さんご自身が、サイトなどを通じて、
ご自身で宣伝できる時代になってきておりますので、
業者さんご自身の広告表現に対する知識は、
今まで以上に必要になってくるのではないかな…と、感じたりもしております。
同時に、ルール自体が細かすぎて、
逆に足かせになっているような部分、あるようにも感じてます。
そんな部分を考えますと、実名公開は確かに難しいと思いますが、
ただ、これも最近のネット社会の特徴だと思いますが、
受けて側の声が伝わりやすくなっていて、
逆に、そのルールや処分がおかしいと思った場合は、
「おかしいのでは?」
と言うこと自体ができるようになりつつあるようにも感じています。
不動産から大きく脱線してしまいますが、
先に東武鉄道の運転手が、自分の子供を運転席に入れて、
懲戒解雇になった事件がありましたが、
これに対して、処分に対して異論を唱える声も多数あり…。
こんな状況をひとつとっても、
ルールを活性化し、処罰する側の責任をきちんとする上でも、
実名公開なども含めて、
●良い業者さんは誉める
●悪い業者さんは警告する
というような業界活性化に向けた良策が出て欲しいと願う今日このごろです。
ただ、結局、変ったのには、「それなりの事情」があったこととは思いますが、
個人的には買う側の立場で考えると、
●建売のプラン変更可
の方が、分かりやすい(=イメージしやすい)と思ったりもします。
投稿: 草柳 | 2005/11/17 16:18:12
違反広告を出すような業者が、
信用出来ないのは当然だと思います。
これはネット広告でも同じでしょう。
確かに、実名公開の要望も理解できます。
実は、地方の指導員は各地方単位(都道府県単位・協会単位)の講習会があるだけです。
そして、(社)首都圏不動産公正取引協議会より、公取協通信が毎月届けられますが、この内容はネットで公開されているものと同じものです。
つまり、指導員の読んでいるものと同じ公取協通信が公開されています。
これは、一般消費者向けとは言えない情報なんですよ。多分・・・・・
と言う事で、ご勘弁下さい。
その内に少しづつ要望として出していきたいとは思います。
悪い業者・良い業者と言うのも・・・・
元々、同じ穴の狢(ムジナ)と言いますか、
同業者同士と言う事も有り、
消費者から訴えの声が出て、
初めて動くと言うのが正直な所です。
この公取協通信に出ている違反例と言うのは、
実はかなり悪質な違反で有る事は間違い有りません。
建売のプラン変更可が駄目になったのは、
建売の青田売りの場合は、建築確認許可番号を明記する事と言う条件がついた事によるものだと思います。
建築確認の許可がおりてから、変更できるものは限られていますから、実質的にはマンションの内装等のプラン変更と同程度になると思います。
実際には、仰る通り、ニーズの問題が有り、建築条件付の土地自体がなくなって来ています。
投稿: 涌井 | 2005/11/17 17:24:39
不動産業界全体に言える事だと思うのですが、
法令を遵守していない業者がいまだに多いと思います。
宅建資格取得時のみの勉強ではダメなのではと思います。
研修などの制度がもっと充実しないといけないのかも知れませんね。
投稿: 匿名(事業者) | 2005/11/27 16:11:46
不動産業界全体に言える事ですが、サービス業としての認識が非常に低いように思います。
”いかにお客様のご要望に応えるか”ではなく、”いかにこちらが決めたい物件にはめ込むか”という考え方の営業マンが多い限り、業界の地位は低いままではないでしょうか。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/01/07 15:57:40
建築メーカーの営業の方が、無資格で設計やプランニングまでやってますよ。
売買契約すらを理解していない営業マンがお客や仲介業者を振り回すことだってあります。
投稿: 匿名 | 2006/01/31 11:02:13
このBBSで時々不動産業界の地位が低いと言う様な投稿を見かけます。さてさて、誰かからその様な事を言われた事があるのでしょうか? 個人的にはちょっと理解に苦しむんですが?
一般的にハウスメーカーの営業マンの知識レベルの低さは酷いものだと言うのは、確かにその通りだと思います。又、不動産業者、特に大手の営業マンの知識レベルの低さも酷いものが有ります。
これは、建設業とか不動産業とかの業種とは全く関係の無い事だと思います。営業担当の者は販売する事が仕事ですから、とにかく売りさえすれば成績になる訳ですから、余計な知識は邪魔になるだけなんでしょうね。
悪い例えかも知れませんが、ヒューザーの営業だって、自社のマンションの良い所を一生懸命に売り込んで販売するのが仕事だった訳ですね。彼らが、本当に建設や不動産に詳しかったら、多分売らなかったかも知れませんね。
営業の仕事とはそういうものなんだと思います。大手ハウスメーカーや大手不動産業者の営業が、知識の無いのは当然であると共に、それが営業の実態だという事でしょう。
そこで、一番大切なのは経営者の姿勢という事になるんだと思います。知識の無い営業でも安心して販売できる物件を提供しなければいけない訳ですね。
とにかく売れば良いと言う経営者の場合は、いろいろと問題が出て来るという事なんだと思います。
それと、最近良く思うのは一般消費者のレベルの低さ=商品を見極める力の無さですね。これも目に余るものがあります。CMや広告を盲目的に信用し過ぎていたり、見栄えが良ければ良い物件だと思い込んでしまう。
何だか、消毒漬けの見栄えの良い野菜しか売れないスーパーの様ですね。
不動産業者に限らず、商売人のモラルと消費者サイドのレベルアップが、共に必要なのではないのかな? と思います。
投稿: 涌井 | 2006/01/31 18:29:54
マナーの良い営業マンとそうでない営業マンの格差がマスマス広がっていく気がします。これは、不動産業者に限ったことではないでしょうが・・・。最低限お客さんをお客さんとして接することは守ってほしいと思います。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/03/27 23:11:31
この業界に対し特に、ユーザーに対して利益主導主義でなく、もっと相手の立場に立った、調査、説明、の必要性を感ずる。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/03/29 17:38:33
インターネットだけでなく、店頭などにも住宅情報誌と共に、トラブル集みたいのを置けば、不動産業界者ももっと心のこもった対応ができるようになるのではないでしょうか。法律で決められていなければなんでもOKみたいなやり方は不動産販売以外の営業ではありえません。二度、三度する買い物で無いから一人一人を大事にしない気持ちが根底にあるのでしょうが、あまりにずさんでいい加減であると思います。一度でも問題が出た企業は、公共機関などで、名前と事例入りで消費者が希望すれば閲覧できるなどした方がトラブルが減るのではないかと思います。
投稿: 匿名 | 2006/03/29 17:39:08
もっと顧客側に立った、情報を提供する必要がある。例えば、新築一戸建ての場合では、表面上の設備のみに重点が置かれ、構造や基本的な事を知らない不動産会社の営業社員が多すぎる。中古の場合はもっとひどく、瑕疵担保責任の問題や、引渡猶予期間の権利権原等、事前に顧客に伝えるべき事を、伝えていないケースが多いと思います。業界自体のレベルアップを期待します。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/04/13 16:54:01
賃貸をメインにしているターミナル駅にある不動産会社に多かったのですが、お客様に対してタメ口の営業マンが非常に多くいるのには、びっくりしました。私自身は、売買をずっとやってきましたが、数年前に賃貸管理の会社に勤めていた際に、客付け業者の営業マンのあまりのフレンドリーさには、ついていけませんでした。あくまでも数年前の話なので、今は違うかもしれませんが。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/04/27 22:25:57
普段、営業をしていて、よくお客様から聞く苦情として、営業マンの怠慢な態
度に我慢できないというものが多いです。
足を組んで営業するとか、敬語を使っていなく友達感覚や上から目線で接して
くるとかいうのも多い意見だと感じます。
茶髪や長髪、髭といった身だしなみも整っていないような営業マンも多くいる
という声も多いのが現状です。
こういった話をお客様からお聞きすると、同じ不動産営業マンとして恥ずかし
い限りです。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/06/07 21:14:25
不動産業者間のレベルの差異がありすぎるので、講習の義務ずけ等でレベルアップを図ってもらいたい。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/07/20 16:30:40
最近、不動産会社、特に売り元の業者のマナーが悪い。
また、若いお客さんもマナーが悪い。もっと気持ちよくお取引したいものです。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/08/24 22:08:53
業者さんからの電話応対をしていて感じることですが、不動産会社の(特に年輩の)方の話し方や電話の応対がビジネスマナーとして足らないと感じることが多々あります。
お客様にもそういう接し方をされてるのだろうかと思うと、どの職種にもカスタマーサービスの必要性がでている昨今では大丈夫なのだろうかと思ってしまいます。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/09/13 16:17:40
机上や口頭だけで何百万という手数料が得られる仕事の割には、自分たちが販売する商品(不動産)についての知識レベルが低い人達が多い業界だと思われます。
悪い上司の真似をして業務を覚えた方が、見たこともない土地や建物を、図面だけで販売しようとしたり、そのまま悪いところを引き継ぐ様な傾向があります。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/09/18 0:03:52
不動産関係のトラブルは、まだまだ耳にすることが多いようです。
マジメに不動産業を営む者にとって同じ扱いをされるのがショックです。
「売れれば良い」という理由で、ロクに教育もしていない人間に不動産を扱わせることに、日々疑問を感じております。
もう少し改善できる環境、方法が、身近にあると良いのですが…。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/10/02 16:13:53
不動産業開業者と言っても経験不足、知識不足で開業なさっている方々もかなり見受けられます。
免許も過去に問題を起こした業者にも協会や代表者が変れば許可されるし、購入者も当たった業者、営業マン等で業界の見方変わると思います。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/10/11 18:17:04
宅地造成時の法令関係、特に道路についての認識があまい業者様が多いように思います。
投稿: 匿名(事業者) | 2006/11/14 17:12:46
不動産(土地・建物など)を取得している方、あるいは販売する方の関係法律知識が乏しいことが、宅建主任者資格の数に反映されているようです。
投稿: 匿名(宅建講師) | 2006/11/21 19:23:08
不動産会社のなかには、土地建物を早く処分しようと、公簿売買の契約をして、もっとも重要な境界確認がされず売買されているのも問題があると想います。
また、重要事項の説明にも新しい法規が追加されていますので、宅地建物取引主任の方々には毎年更新していただきたいです。
投稿: 匿名(事業者) | 2007/01/12 18:05:00
私自身も知識についてあまり詳しくはありませんが、この業界によく見受けられるのが、知識の更新をあまりされないかたが非常に多いことです。
講習会などでも出席者は毎回同じ方が多く、取引を一緒にしても苦労させられることが頻繁にあります。
また、この業界は定年がないので、高齢の方も多く、今の書式等が難しい方も多いです。
投稿: 匿名(事業者) | 2007/01/15 22:37:33
不動産仲介業は物件を紹介するに留まらず、スペシャリストとして高額な手数料に見合ったモラルとプライドを持った仕事をしてもらいたいと思います。
投稿: 匿名(事業者) | 2007/02/10 0:11:40
不動産業界の問題点は、営業マンの質にあると思います。
他の業界も同じですが、見た目や言葉使い等から教えていかなければならない状況です。
年配の人のほうが、お客様ありきの収入ということを理解している確率は高く、使えない若者が多いです。
投稿: 匿名(事業者) | 2007/03/13 16:53:46
宅地建物取引主任者の資格がなくても営業ができる現状を、少し変えないといけないのではないかと思います。
高価な物件を扱う営業としての最低限の資格をとったものだけができる営業資格試験が必要だと思います。
投稿: 匿名(事業者) | 2007/06/09 20:34:51
夫婦でこつこつと不動産経営をして来ましたが、最近業者のモラルの低下を感じます。
物件を案内してもらう為、現地に鍵を置いて居ますが、二度目の案内になると無断で案内をしたり、戸締りが不十分だったり、事後報告が全く無かったり、常識を疑う事が多々有ります。
お互いに気持ち良く仕事がしたいと思います。
投稿: 匿名(事業者) | 2007/06/13 16:26:42
不動産業界はプロが少ないといえるだろう。
ど素人が分かったふりして営業してるのを散見するが、半ば当り前のような感じでもある。
顧客からすると本当に良い営業マンを見つけるのは至難の業である。
ただ、物件に魅力さえあれば、どうでもよい部分があるのでまかり通っているのか。
それにしても、そんな奴に付き合わされる顧客も不憫である。
投稿: 匿名(事業者) | 2007/06/17 17:26:27
札幌の不動産業界にいえることですが、特に賃貸業者は広告料ありきの仲介姿勢、また仲介(立会印)を捺印しているにもかかわらず入居後のケアが一切ない業者が、あまりにも多すぎると思います。
というのが、やはり営業職ですから仕方ないことではあるのかもしれませんが、数字(売上)のみを強調する会社全体の方針が、若い営業マンを育てずに、お金(売上)をもってくる営業マンのみが優遇される待遇が色濃くでているからではないでしょうか。
投稿: 匿名(事業者) | 2007/07/18 17:58:09
最近、情報社会と言われているが、不動産業界も同じで、いろいろな情報公開がなされています。
お客様は自分で全部調べて決めちゃうことができるようになってしまうと、多分、これからはいわゆる「不動産屋」の営業マンは、少しずつ数が減少してくるのでは…、・そうなると他の職を探さないと行けないのかな…と、思ってきてしまいます。
これからは「不動産屋」の営業マンの要素に加えて、「資産運用・管理」にのみならず、「生活設計提案」をお客様にできることが重要になってくるのではないのかと、個人的な意見ですが、そのように思います。
投稿: 匿名(事業者) | 2007/07/28 2:15:34
従来からある街の不動産屋のCSが低いと感じる。
電話での対応や接客に問題がある不動産屋も多くあるように感じる。
業界全体として、CSを上げていく必要性を感じる。
投稿: 匿名(事業者) | 2007/09/12 0:05:57
これは、自戒をこめた部分もあるのですが、法律が変わることによってしないといけない業務への対応が、ちゃんとできていないのではないかと思うことがあります。個人でしてるところは、情報収集も含め、対応は大変だなと思います。
最近では、犯罪収益移転防止法による本人確認の仕方等です。
投稿: 匿名(事業者) | 2008/05/19 14:31:45
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