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良識ある広告に期待

特に不動産業界のホームページは誇大広告っぽいのが多いと思います。いいところばかりではなく、悪いところも載せたりすると、見ている人の信用を得ることができると思います。


昨今インターネットにての顧客獲得に各不動産業者は紛争していると思うのですが、賃貸売買に限らず悪質な誇大広告があたりまえのようにでています。
この状況を一刻も早く何とかしないと、真剣にお考えのお客さんに迷惑がかかるのはもちろん この業界自身が、信用をなくしてしまいます。

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コメント

そうですね。
どなたか、実践されてらっしゃる方がいらっしゃいませんかね?

ご希望されている物件が出てこず、お客様ご自身もインターネットを使い調べ
ていらっしゃる方も多く、他の業者さんのサイトなどを見て、問合せを頂く場
合もあるのですが、掲載内容と実際の内容が相違していることが多々あり、迷
惑することが多くあります。

不動産業者の広告はまだまだ、誇大広告やあいまいな広告があるようです。早く綺麗になって欲しいですね。

地域によって広告の表現法方がかなり違ったりするのはなぜなんでしょうか?本来ルールにのっとって統一されるべきものだと思いますが。地域性というものではなく、適切な表現という意味で。

自分も含めてのことになりますが、物件をPRする際にどうしても誇大宣伝気味になってしまうことが気になっておりました。
物件には必ず長所と併せて欠点もあるのですが、売る側からすると欠点は控えておきたいわけです。
もちろん案内をする際にはそれとなく伝えますが、公平中立に話ができるわけではありません。
第三者機関があってそこが物件の評価を公平中立にしてくれるのならそれらの問題は解消されると思いますが、費用や手間のことを考える難しいでしょうね。

インターネットや情報誌、チラシなど情報が多い中、おとり物件や成約物件を継続して載せている業者が多く、モラルが低いほど売り上げが伸びる仕組みになっていることに疑問を感じています。

物件管理のちゃんとしていないホームページが結構ありますよね。

地方の不動産情報サイトでは、情報の精度が低く、おとり広告とみなされるような情報がまだまだ多く、弊社では青森という地方における適正な不動産情報を一般消費者に発信するという使命感を感じながらサイトを運営しておりますが、本来の情報発信者である不動産業者の物件情報に対する認識の甘さを改善するのに骨を折っております。
サイト運営者側でも広告の取り扱いをもっと学んでほしいものです。

おとり広告や消費者をまどわす表現など、わかりづらい広告をなくせたら…と思います。

インターネットでの不動産広告の規制がどうしてもわかりずらいと思っています。
どのような広告が「あり」で、どのような広告が「なし」か、一般のお客様にもわかるような基準をもとにしたほうが良いと思います。

不動産に詳しくてもネットに詳しくない、ネットに詳しくても不動産に詳しくない人が作ったホームページがほとんどで、意思の疎通がちゃんと出来ているホームページは不動産業者が作るサイトでは少なく、ありきたりの物になっているのが現状です。

Fudosan.JPさんのような、一般のお客様にもわかりやすく不動産業者にも、なるほどと思わせるような知識の提供が出来るサイトがもっと出来ればいいと思います。

現在、ホームページで物件を載せる傾向があるが、元付け業者の同意も得ずに勝手に取材される。
プライバシー保護はどこに言ったのだろうかと思う。
売主がかわいそうな気がする。

インターネットでの空物件がそのままに載っているケースが多々あると感じます。
満室になれば当然にネットから消していかないと信用がなくなると思いますが・・・。

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