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レインズについて

専任媒介・専属専任媒介契約を締結していながら、レインズへの登録をされない業者が沢山いる。業法の違反行為であり、罰則を設けるべきだと考える。

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コメント

少なくとも2つの問題点があるように思います。

まず、お客さん側から、本当に登録してくれているのかが、分かりづらい点。家電リサイクルの不正処理でも、似たような状況、ありましたね。

そして、もう一つは「レインズ」が半ば独占的な立場にある状況。残念ながら、ある程度の競争がない限り、問題改善の進歩は遅いような気がします。もちろん、郵便局のサービスがやっと改革されたように、レインズに限ったことではないですが…。

関西の某不動産業者はまったく心得違いをしているようです。
レインズの物件を登録その日に資料請求しても、よさそうな物件はきまって「商談中」「契約予定」といわれます。
レインズに加盟している意味がないのではありませんか?

REINSは年中無休にして欲しいです。やっとこれから情報の整頓に入れると言うときにいつも終了されて歯がゆい思いをしている。
3月末に休まれるのも痛いです。

指定流通機構=レインズに専属専任物件を登録しないのは、業法違反であり行政処分となりますので、都道府県の担当部署に報告すれば行政による指導が有ります。
又、レインズは業法により国土交通大臣が指定した流通機構であり、独占状態なのは当然です。
登録の義務は専任媒介契約を締結したときに限定されています。専任以外の物件も当然登録は可能ですが義務は有りません。
DBは約15年間変わっていませんので、スクリプト自体が貧弱な感は否めません。HTMLの吐き出しもかなり遅くDBとしては昔の手法であり、はっきり言ってどうしようも無い状態だと思います。全国4レインズの統合に併せて、変更するようですから期待して待っていましょう。

その地域や管理会社にもよるとは思いますが、家主から預かった物件をレインズ登録せずに、長く空いていたとしても他の業者へのいやがらせの為に表に出さない業者が増えている。自分の会社に力がなければ、やはり他業者に手伝ってもらうべきだと思います。

レインズなどの不動産業者向けサイトなどで、もっと業者同士が情報を共有すべきだと思います。
住居表示の枝分かれの部分や、築年数などを明記するべきではないかと思います。
また、平面図や地図、レディースマンションやSOHO可などの仔細な情報を公開したほうがいいのではないかと思います。
あと、終了した物件は速やかに削除することも必要でしょう。
電話で確認して販売図面をファクスしてもらって、初めてお客様の希望に合っているかどうか分かるようでは、不便なんじゃないかな…と思います。
電話したら休みだったら、何にもさっぱり分からないですから…。

専任媒介物件をいまだに流通させない、大手仲介会社。明らかに業法違反ですよね。

不動産流通機構の数が少なく不満があります。

宅地建物取引業法では売主と媒介契約を結べばレインズに登録することが義務付けられいるが、登録しない業者が多すぎる。
こういうのはどんどん取り締まるべきである。

レインズに登録された物件を問い合わせると、いつ確認しても「契約予定」との事で物件を止めている特定の業者がいますね。
両手を取りたいのは判りますが、顧客の不利益がどれほどのものか良く考えて欲しいと思います。
大手の某社は特にひどく、新規物件は基本的に止めていて同じ会社の支店にも紹介しないそうです。

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