イメージ向上目指し
この業界に転職してまだ2ヶ月ほどしか経過していませんが、私自身がそうであったように、あまり業界自体に良いイメージを持っていないお客様が多い気がします。
小中規模の不動産屋が率先して、業界全体のイメージアップに努める必要があると思いました。
この業界に転職してまだ2ヶ月ほどしか経過していませんが、私自身がそうであったように、あまり業界自体に良いイメージを持っていないお客様が多い気がします。
小中規模の不動産屋が率先して、業界全体のイメージアップに努める必要があると思いました。
インターネットの時代になり、地方の不動産屋さんが注目されるようになって来たのには、最近、驚いています。
都会へ出て行った出身者から、不動産の売却依頼が多くなり、また、ユーターンで物件探しの依頼も増え、ネット社会は地方も都会も流通が頻繁になってきたことをつくずく実感しています。
業界自体は、苦しみながらも、知恵を絞り生き抜こうとしています。
建売用地の情報が少なく、結果、仕入れ値が競り上がり、薄利にしても限界がきて、売り価格が押し上げられている状態にあります。
しかしエンドユーザーには、その現状が分からない。
景気に対する不安の為、中間層のお客様が動かない。
厳しい状況ですね。
マスコミに、もう少し好転的なアピールでもして頂けたらなと願います。
業界の問題点は、購入するお客さんへのファイナンスのアレンジが充分にできていないということです。
僕がフルローン可能な物件を出しているということは、ファイナンスの知識があってはじめて可能となっているわけです。
不動産業は今後一層金融と融合していかなければなりませんね。つくづくそう感じます。
弊社は、仲介・管理の立場で動きますので、あくまでも中立というのを意識しております。ですから、そのよりどころとなるのは、法律や判例に基づいて動いております。そして、裁判にならないトラブル解決方法を模索しております。
当時、マンションを探していました。
ちょうど、生活圏内(駅やデパートや仕事先など歩いていける範囲)で、
売り出し中のマンションがあり、展示会にいってみました。
展示会に行くのは慣れてないので、新鮮でドキドキしてました。
そのマンションは新築で、もうほとんど出来上がっていて、
数ヶ月後から入居ができ、空いているのは数部屋でした。
ちょうど、わたしの買える範囲内の価格の部屋が1部屋だけあるそうで、
日も暮れていたのですが、急いで部屋を見せて頂きました。
とっても綺麗で、間取りも気に入りました。
目の前に建築中のマンションがあるという説明は聞きましたが、
このくらい離れてるならいいかな…と軽く思ってしまい、
予約したいと申し出ました。
今思えば、頭が舞い上がっていたのでしょう…。
もう遅い時間だったので、その日はそれで帰り、
翌日、改めて源泉徴収や、印鑑や予約金(?)で、
10数万円持参して、申し込みをしました。
「ローン審査、すぐに銀行にやってもらいます」
と言われ、数日後、
「ローンの審査もOKです」
と、連絡がきました。
ちょうど駐車場の申し込みの抽選の件で、再度呼ばれたので行き、
その日に、また部屋を見せてもらいました。
今度は午前中だったので、日が気持ちよく入っていて、
「日当たりがいいですね~」
と、うっとりとしていうと、
「あ、でも、来年には隣の建築中のマンションが完成しますので、
この時間は微妙ですね」
と言われました。
「え?」
慌てて、よくよく聞いてみると、
「目の前の建築中のマンションができると、斜めに影が入り、
冬は、日中、ほとんど日が当たりません」
と言われ、ビックリ仰天!
「それって、一番大事なじゃないの?!」
と固まっていると、
日の当たる時間のグラフなど見せ、色々説明してくださいましたが、
頭の中は不安でいっぱいになりました。
急いで帰宅し、家族や身内に相談してみると、
「そんなに日が当たらないなら、安くったって、
そこにする必要が無いから、やめたほうがいい」
と満場一致でなりました。
申し訳ないとは思ったのですが、「辞めます」と伝えると、
相手の方も必死に説得をしてきたので、
改めて、お断りの挨拶に行きました。
すると、おそらく上司のちょっと怖そうな方が横にいて、
2人の営業さんに長々と説得されました。
申し訳なかったのですが、
「この価格で買えて、この部屋の間取りだったから、気に入った。
でも、日が当たらないのであれば、申し訳ないので辞めます」
と伝えると、
「実際暮らしてしまえば、日が当たらなくても生活できますよ」
とか、
「では、こっちの部屋はどうですか?
ちょっと価格が高くなりますが、
この階なら、日の当たる時間があと1時間増えます」
とか、
「今、ローン審査でひっかかっている方の部屋があり、
もしかしたらその方は、購入できないかもしれない。
その場合、こちらの部屋なんかどうですか?」
と、それはそれは必死に、
とにかくどこでもいいから、
自分のマンション内のどっかの部屋を買ってもらいたい感じで、
あの手この手で説明されていました。
担当してくださった営業の方はとてもしっかりした、
はきはきした良い方でしたので、
それだけに、わたしが断った事で、
あとで上司にこっぴどく怒られるんだろうな、
成績にも響くんだろうな、
…と考えると申し訳なかったのですが、
だからといって、他の部屋を買うには、
手数料やあとのローン増を考えると苦しい状況でした。
最後は、こちらも疲れて、ぐったりしてきたので、
「これだけ、ケチがついてしまったら、
もう、他の部屋を買っても後味悪い。
わたしは、日が当たってこの価格のこの部屋が良かった。
それが揃わないのなら、いらないです。
時間をかけて説明して頂いても、わたしの気持ちは変わりません。
ここはひとつ、ご縁が無かったということで、
申し訳ないですが、あきらめてもらえませんか」
と、強い口調で伝えました。
上司の方もそれ以上、なにも言ってきませんでした。
マンションなどを買うにあたって、
展示会など行くと、それだけで舞い上がってしまいがちです。
いつ売れてしまうかも知れない生ものだから、
この価格で予約しないと買われちゃう…と、気が焦って、
夜の部屋しか見ないで申し込みをしてしまった、
甘かった自分を反省しています。
申し込みのお金はきちんと返していただきました。
あのときの不動産屋さんには、ご迷惑おかけしました。
すいませんでした m(_ _)m
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■Fudosan.JPご挨拶
Fudosan.JPの前身のRTJ(リアル・タウン・ジャパン)が誕生した1995年12月、住宅・不動産・建設業界の多くの方々は、まさか、今ようなネット社会になるとは想像されなかったことと思います。
しかし、「今」の到来を信じていた住宅・不動産・建設業界の方々と共に、いち早く情報交換と問題解決の場を創りあげてきました。当時、「業界のネットおたく」に過ぎなかった仲間たちが、今の不動産ビジネスを牽引していることは、非常に喜ばしいことです。同時に、ネット社会の中で、住宅・不動産業界の今後はどうなるのか、あるいはどうしたいのか、さらにはどうすべきなのか…という部分が、未だ、どうもなされないままに進みつつあるような気がしてならないのです。
永遠の草の根ネットワーク。
青臭いかもしれないですが、私どもFudosan.JPは、1995年当時の気持ちを大切に、これからも業界の方々と一般の方々との掛け橋として、様々な提案をさせていただこうと思います。
■Fudosan.JPの歩み
私たちFudosan.JPの母体は、1995年12月に主宰の磯部裕幸によって設立されたRTJ(リアル・タウン・ジャパン)です。
順調に拡大し、1997年3月、不動産コミュニティ「RTJ不動産メーリングリスト」が誕生しました。
2001年9月に企画・運営サポート責任者に草柳和彦(わんえるで~おー)が加わり、「不動産相談センター」が開設され、プロと一般の方々との掛け橋サイトに発展しました。
2006年9月に「物件掲載センター」が開設され、新たに無料の物件PRを開始しました。
なお、イメージキャラクターの「えふかるご」は、2005年6月のリニューアル時に誕生、その後、「不動さん」をはじめ、各種キャラクターが登場するようになりました。
なお、当ページは、皆様からの声を掲載することが目的です。そのため、通常のお問い合わせなどに関しましては rtj@club.to まで、お願い申し上げます。
業法の変更などに無頓着で、自分のそれまでのやり方を通す業者や担当者を見かけますが、何とか教育し直せない物でしょうか?
賃貸管理物件を数多く持つと、業者さんのなかには均等に入居率を保とうと「80%程度なら」という方がいます。
しかし、オーナーさんのために、各物件ごとに特色を出してあげようとするようなアドバイスしないで、それなりの管理収入があれば…と妥協していることに納得がいきません。
私は、そうならぬよう、微力ながら困っているオーナーさんのために、今後も適切なアドバイスをしていきたいと思います。
素人が見てもわかり易い言葉だといいと思います。業界用語などわからない人が見ていると思うので。
不動産検索サイトが多くて、どこを見れば良いかが、お客さんには分かりにくい気がする。
機能的で健康、安全を考えた住宅作りが大切だと思う。
他社の物件を自社ホームページに載せる時に確認をとるとよく断られます。
その業者のホームページにはしっかりと載っているので、売主の意思で載せないという理由ではないと思います。
売主のことを考えれば、どんどん他社のホームページやチラシで物件を広めて、早く売れることが一番いいと思います。
やはり売主、買主の両方から仲介手数料をもらいたいがために、そのようなことになっているのだと思います。
以前は不動産屋と聞くと、少し暗い部屋で紙に囲まれたイメージがあったが、インターネットの普及とともに変わったと思う。
専任媒介・専属専任媒介契約を締結していながら、レインズへの登録をされない業者が沢山いる。業法の違反行為であり、罰則を設けるべきだと考える。
不動産会社の特徴の出せる物件の検索方法を作って頂きたいです。金額・地域などで無く、もっと地域別に細かく検索条件をもっと細かく出来るものに。
特に不動産業界のホームページは誇大広告っぽいのが多いと思います。いいところばかりではなく、悪いところも載せたりすると、見ている人の信用を得ることができると思います。
昨今インターネットにての顧客獲得に各不動産業者は紛争していると思うのですが、賃貸売買に限らず悪質な誇大広告があたりまえのようにでています。
この状況を一刻も早く何とかしないと、真剣にお考えのお客さんに迷惑がかかるのはもちろん この業界自身が、信用をなくしてしまいます。
自宅マンションで各社の光ファイバーが繋がるようになった。
マンションだと、機器設置の関係で選べないかと思っていたら、2社の光ファイバーが選べた。
そこで、ふとした疑問。
一番多く選べるマンションって、何社から選べるんだろう?
外環を走っていると耐震工事のお知らせ発見。
強化してくれるのは嬉しいんだけど、比較的新しい道路なのだから、最初からもっとちゃんとやってて欲しかったって思うのは、私だけ?
お互いが不動産屋さんだけじゃなく、弁護士も手配するそうな…。
さすがは訴訟大国、アメリカ!
団地内の公園に隣接する土地に家を建てました。
公園の植木については不動産会社が管理する約束だったのですが、団地の土地が全部売れたとたんに管理がずさんになりました。
住民全員で、もう少しきちんと管理してほしいと申し入れたところ、公園に隣接するお宅と不動産会社が勝手に交渉し、「公園の土地をそのお宅に売却することにしたので、公園はなくなります」というのです。
公園の所有者は不動産会社ですが、ここを購入する際には公園があることで子供の遊び場所があり、眺望もいいと勧められただけに納得できません。
しかし、その後、話し合いの結果、平和に解決できそうになりました。
公園を購入する予定のお宅と個人的にお話してみると、そのお宅も旦那様の両親と同居することになり、増築のため仕方がなく購入することにしたという事情があったようです。
不動産会社とも境界付近の植栽を一部残すということでお互い譲歩しました。
私の身内が、(家賃の)連帯保証人になっていた相手が家賃の滞納をはじめてから2年ほどしてから、大家さんより連絡がありました。
大家さんより「お宅は払わなくてもいいから、何とか本人が支払うように協力して欲しい」との話でした。
その時はこれからはしっかり払っていく事等になり、身内も連帯保証人を下り、一段落したつもりでおりました。
しかし、最近また滞納を始めたため、いきなり裁判をおこされました。
訴状の中で、連帯保証人中の家賃の支払いと、訴訟費用を請求されました。
先日内覧会だったのですが、
内覧検査以前の大問題がありました。
それは、こちらが契約した間取りプランではなく、標準プランで施工されていたのです。
修正工事を要請してますが、施工業者にミスはなく、単なる売り主の情報伝達ミスという基本的なミスでした。
この工事によって、引き渡しの2週間前に内覧検査となります。
大きな指摘箇所がなければ、予定はずれないでしょうが、どうなることやら。。。
近所の調整池がふたがけされ戸建用地として業者間で転売され、建築条件付宅地として分譲中です。
調整池の前はゴミ置場として5年以上使用していましたが、工事中、隣の市有地(未利用地)にゴミ置場を移設すると、工事業者を介して自治会班長の私に説明がありました。
工事終了後はゴミ置場の場所を戻すと言うので、了承したところ、宅地造成した売主は、私が立会い同意したと偽って、市にゴミ置場移設の申請を出し、受理されていました。
しかし市有地の向かいの2軒は、自分の家の目の前にゴミ置き場が来ることにかなり不満らしく、私のところにも苦情がありましたが、「工事後は戻すとのことだから」と伝えたところ、渋々引き下がりました。
ゴミ置場が借家の隣に来るのは、私自身、正直良い気持ちはしませんが、クレームを言うほどでもないですし、他の借家人も気にしてないようなので、実際、「そこに設置するしかないのだろうなあ」と漠然と思っていました。
売主は工事終了後、別の業者に造成宅地を転売し、その業者が仲介業者に分譲販売を依頼していたようです。
ゴミ置き場は結局、工事終了後も戻されることなく、引き続き市有地の前にあります。ちなみに、新宅地6画地のゴミ置場は既存住宅から遠い側に、別に作るので、市有地前のゴミ置場は使用しないようです。
ただ、「うるさいお向かいさん」は、ずっと「ゴミ置き場を元に戻せ」と私に言い続けていてほとほと困っています。
私は、B社の人間と直接会ったことはなく、ましてや立会って恒常的な移設に同意などしておりません。
近隣の方々は、私がB社にだまされたと思っているようですが(結果はそうなんでしょうが)、「お向かいさん」を除いて「ゴミ置き場は現状どおり市有地のところで仕方ない」と考えているようです。
ちなみにこの土地は、北下がりの傾斜地で、お向かいさんの家は、ゴミ置き場から10m位宅盤が高く、地下駐車場が道路に面しています。つまりは、「リビングから外を見下ろしてゴミ置場が見えるのはイヤ」と言うことのようです。
虚偽の申請をした売主は、既に宅地を売り払って権利が無いので、問い合わせても、けんもほろろの状態です。
市は、ゴミ置場の位置は「住民の同意で決めること」と間に入る気はないようです。
増えつづける持ち主不明の廃屋。
崩れてくることだけではなく、防犯面でも問題がある。
これに対して、個人の資産だからと言うことで、何も手を出してくれない行政。
おそらく、何かあってから、初めて動くのかと思うと、腹が立つ。
土地・建物を不動産会社より購入し、住んでみて分かったことがありました。JRの線路沿い、しかも家側に九州新幹線が通るという事です。
JRからの補償も、線路より30mまでだそうで、40~50m離れている私たちには補償など全くないのです。もちろん不動産会社からは何の話もありませんでした。それどころか、その内の1軒は、新幹線の通る所を聞いたそうですが、全然違う所を言われたそうです。すぐ隣で、別の不動産会社から、私達より3年程前に購入された方は、購入する前に不動産屋さんから聞いていたそうです。
鳥栖~船小屋間の現在のルートについては、昭和61年10月に「九州新幹線(福岡市・鹿児島市間)環境影響評価報告書」によって公表されており、平成13年4月に工事実施計画の認可により正式に決定しております。
不動産会社と話し合いましたが、その時の担当者が退社して分かるものがいないとか、認可される前の所には口外する必要はないとの事でした。それがその後一転し、1軒あたり一律30万円で和解してくれと言って来ました。
不動産屋としては、線路より近い3軒は認可前の契約で、線路より遠い2軒は認可後の契約となり、条件的にはかわらないのではないかとの事です。
30万円という金額が妥当かどうか全く分からないので、無料の弁護士相談に行ってきました。すると、認可の時期は関係なく、公表された時期の方が大事との事でした。
30万円という金額は、相手の都合のいい金額(払える)で、何の根拠もありません。新幹線のルートは、公表された時点で、地元の(JRの駅の横)不動産屋なら知ってるはずだと思います。
引越し完了数日後、隣人に引越しの挨拶をしたところ、私が引越しをしてきた部屋で、前年に居住者が事故死をしており、その後に入居してきた人も間もなく事故死をしているという話しを聞きました。
わずか3ヶ月の間に、私の引越し先の住人が相次いで事故死しているのです。
至急不動産会社に確認したところ、不動産会社も今回の私の件から管理を任されている為知らなかったらしく、オーナーさんに確認をとってもらったところ、そういった事故があったことは事実との事です。
正直、物凄く落ち込みました。
そして、あまりにも気味が悪いので、即引越しをしようと思い、その不動産会社にその旨伝え、今回の引越しにかかった費用に関しての相談をしたところ、「部屋での自然死、又は自殺では無い為、情報を貴方に開示する義務は法律上一切ない。オーナーも同様の意見であり、返金には一切応じられない」との返答でした。
物凄く納得がいきません。法的手続きを用いても徹底的に争おうかと考えています。
ビルの解体をやっていたので、不安。
パニックになるからなのか知らないが、あまりに情報が少なすぎる気がするのは自分だけだろうか?
最近、喫煙者の肩身が狭いが、被害はそんなもんじゃないだろう!
「××さんのところで工事やってるのですが、宜しければ無料点検を」
と作業服の2人組がやってきた。
うちは長いこと住んでるけど、この辺じゃ、××さんなんて聞かないんだけどねぇ。。。
そんなことよりも、うちは本当に明日から工事。
もちろん、長年お世話になっている地元の業者。
「うちは明日から工事だよ」
と言ったら、挨拶もせずに帰っていったが、あれ、やっぱり悪徳業者だったんかな?
うちの近所の不動産屋さん。
おばあちゃんが一人でのんびりやっている。
もちろんインターネットなどとは無縁。
親切だし、お茶ごちそうしてくれるし、なんか良いんだよね。
閉まっていると心配しちゃう。
末永く元気にやってて欲しい。
最近、やたらと不動産屋の電柱広告が目立つ。
大手でもやっているのだが、こんなことを許していて良いのだろうか?
現在の家に入居して10年。
修理要望など入居時点から同様のことを何度も管理会社に言ってきた。
例えば床が抜け落ちそうなのでということは5年経ってやっと修理。脱衣場はめくれ足がひっかかっているのに未だ修繕してくれない。壁もヒビが入っているので早く補修しないと家がダメになるといい続けているのに、また何10年も外装に手を入れてないので見た目も汚く家の保存状態が心配。その他数箇所。
内装も昔のままで汚いので、せめて天井のクロスは張り替えてと要望しているがいっこうに補修がされないまま10年が過ぎてしまった。
毎年の更新も自動更新なのでと不動産屋は主張するだけで一度も更新確認もなく、また家の不都合はないかなどと聞かれたこともない。庭の選定も契約で年に1度実施するとなっているがやってもらったこともないので、10年分の選定料金を返還して欲しいと要望したが無視状態。
物価傾向、近郊の利便性などここは不便であるし、老朽化も進んだ家で補修もしてくれない状態なので、更新に当たり賃貸料の値下げをお願いしたが無視されている。
大家さんに直接交渉したいが不動産屋が全く教えてくれない。
登記所、市役所転居先など調べたが全く分からない。
不動産建築協会などにも相談したが、内容証明を出しなさいと回答。この程度は相談しなくても分かるのにと。。
どしたらいいのかなと思案中。。
自分の土地を分筆して手放す場合、「不特定多数に反復継続して売却する行為」に該当して、不動産業でないにも関わらず、宅建免許が必要…と言われることも多い。
実際、これには異論を唱える人も多く、行政側も明確な概念すらないような状況には、どうも納得いかない。
お客さんの悪口を言うのはタブーだと思いますが、どうも最近のマイホームブームのせいで、質が低下しているような気がします。
近所のコンビニに買い物行く感覚で契約して、後になってから、気が変ったから…なんてことがしょっちゅう。
そんなお客を相手しなければ良いだろうと言われるかも知れませんが、その辺がサラリーマンにとっては難しいところです。
ある不動産屋を私達夫婦で訪れ、私達の条件にあった借家が有ったので、11月まで契約があるが12月にずれこむ可能性があるので、決まったら連絡を入れてくれる約束をしました(口約束ですが、ノートに書き留めてました)。
その後、2ヶ月以上連絡がないので、直接、不動産屋に行くと、「あの物件は、他の人ともう手付けを交わし、契約を交わした」って話を聞きました。
その不動産の言い分は「お宅は、その物件を見た上で決めるっていう事だったので、物件の中を見なくても手付けを払うっていう後の人と契約を交わした」って言うものでした。
その物件の場所がどこか知っており、見た上で契約するなどとは一言も言っておらず、今住んでいる方が引っ越せば連絡が入り、住めるものと思っていました(実際、そのつもりで約束したので…)。
再度、その不動産屋を訪れ、社長の姉という方に事情を電話連絡していただいたのですが、その社長の姉は、自分たちの非を認め、「謝る以外ない。こちらの落ち度です。すいません」と言って、話半ばで電話を一方的に切られました。
話にならないので、不在の社長に連絡を取って頂いたところ、戻ってきてた社長の言い分は、「お宅の後の人と契約を交わしたのは、物件を見なくても手付けを払うっていうから契約を交わした。お宅が先でも、おたくに拘束される覚えはない」の一点張りでした。あげくに言葉の語尾を荒げ、恫喝そのものでした。
私は少しその恫喝にも冷静に紳士的に話していたのですが、社長の荒げな話ぶりは収まらず、私は「けんか腰ではなしをするんは、やめようや」って言うと、「望む所よ!」と言われ、「おまえが先にけんか腰で話し、しょうるんじゃろうが」って言うと、「言葉ずかいに気を付けよ」…もう最悪…。
こんな不動産屋を信じた私が馬鹿でした。
1ヶ月前に不動産へ行ったのだが、自分が前もってネットで目を付けていた物件が売り切れだといってきたので、しょうがなく家賃がバカ高い物件に決まってしまった。
しかし、今見てもその物件が不動産のHPに載っているので、だまされた気分です。